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プレイブック

評価の型は、あなたが定義する。商談スコアリング、顧客課題の抽出、機能要望の収集—— Frictioは設定したプレイブックを、あらゆる会話に自動で適用する。

デモを体感する
山田 × 株式会社ABC 様:【MTG】SaaS導入 提案打ち合わせ2026/04/18 14:00〜 60分 ・ Meet ・ 全体公開 ・ 3名
ミーティング概要メール作成シェアCRM更新
サマリーアクションアイテムプレイブックメモ
プレイブックBANT ・ 提案フェーズ実行結果をクリア
課題・ニーズ
  • CRM入力が属人化し、商談状況がチームで可視化できていない。
  • 複数ツールが分断し、議事録の二重入力が発生している。
  • フォロー対応が後手になり、失注の主因になっている。
課題・ニーズ【5点評価】
4/ 5
決裁権・意思決定構造
  • 決裁者は管理部門の責任者。現場リードが社内推進を担う。
  • 稟議フロー・決裁期日は未確認(次回ヒアリング予定)。
決裁権・意思決定構造【5点評価】
3/ 5
総評点数【10点評価】
7/ 10
改善ポイント集

Structured the moment it deviates.

終了から1分。
定義した項目の答えが、揃っている。

MEDDICやSPINといった標準フレームワークはもちろん、マーケや CSが使う独自の抽出項目も定義できる。型さえ決めれば、あとはFrictioが毎回の会話に当てはめる。

BANT営業 / 商談管理
会話ログ文字起こし 約8,400字 ・ 58分

顧客今期の予算は正直厳しくて…ただ来期なら18Mほどは確保できる見込みです。

営業ありがとうございます。最終的なご決裁はどなたになりますか?

顧客決裁はCFOで、現場の私が推進役を担います。今いちばんの課題は属人化と二重入力で、ここを解消できないと現場が回らなくて…

プレイブックで自動整理
  • Budget / 予算想定予算 ¥18M、年度内で確保の見込み
  • Authority / 決裁決裁はCFO。現場リードが推進役を担う
  • Need / 課題属人化と二重入力の解消が最優先テーマ
  • Timeline / 時期来期初の導入を想定(確定は次回)

Design

評価の型は、自由自在に設計できる。

標準フレームワークをそのまま使うのも、自社独自の評価項目をゼロから組むのも自由。抽出したい項目・対象の話者・出力形式まで、画面上で定義するだけ。業種やフェーズごとに、いくつものプレイブックを持てる。

BANT 商談評価更新 2026/04/18
質問自動実行
全体サマリー
対象対象なし出力形式箇条書き最大文字数80

会話内容をもとに、商談の目的・主要な論点・次のアクションを第三者が読んでも分かるように要約してください。

予算(Budget)
対象社外メンバー出力形式箇条書き最大文字数100

予算規模・確保状況・投資判断の基準を発話から抽出してください。言及がなければ「-」と記載してください。

権限・意思決定(Authority)

Proof of Action

「数値化したことで個人間の差が一目瞭然になり、

実際の営業力を反映できていると感じた。

今では月次推移でチーム全体を追っています。」

ディグル / UZABASE 導入事例より

1年→5ヶ月

初受注までの期間短縮(ディグル社)

1/5

CRM登録工数の削減(ディグル社)

定量化

これまで感覚だった営業力が数字になる

導入事例をすべて見る →
Where work happens

ツールは変えない。仕事の仕方だけ、変わる。

Web会議・電話・メール・カレンダー・CRM・ナレッジ・通知 — 営業の現場で使われるツールに、そのまま接続する。

プレイブックを、
今日から使う。

営業の「勝ちパターン」を定義すれば、あとはFrictioが毎回の商談を採点する。

マネージャーは数字で動け、担当者は次の一手だけを考えられる。